AI導入は、作って証明します
ご提案するのは、すべて自分で作って使っているものだけです。音声AIモデルを学習させて搭載したApp Storeのアプリ、Slackで普通に話しかけるとDBが答えるボット、毎朝届く指標レポート。いまも毎日使っています。
いま運用中LifeVocab · 今日の波 · 今日のマージ · Why Next ブログ
証拠
提案するものは、すべて自分で作って運用しています
PoCやデモではありません。ストアに並んでいて、毎日ユーザーが訪れているものです。

LifeVocab
App Storeでリリース済み写真を撮るとAIがモノを認識して、すぐ使える文に変えてくれます。企画からモデル学習、AI連携、ストアへのリリースまで、ひとりでやりました。
- オンデバイス音声認識
- マルチモーダルのパイプライン
- 5言語対応
- 今日の波
1日1回、今日の波を越えるミニゲーム。毎晩0時に新しい波がやってきます。
見てみる → - Why Next ブログ
AIエージェントを並列で走らせ、相互検証するパイプラインの運用記。働き方をそのまま公開しています。
見てみる → - 今日のマージ
毎日全員に同じ盤面が開く2048式マージパズル。30手でハイスコアを狙い、アリーナではボットと対戦できます。
見てみる → - 今日の単語準備中
1日1つの単語を当てる韓国語の単語ゲーム。Toss のミニアプリとして準備中です。
お手伝いできること
どこからAIを載せるか、一緒に決めます
大げさな全社改革より、2週間で効果が見える仕事をひとつ。探して、実際に動かしてみます。
業務の自動化
Slackで自然言語からDBに問い合わせるボット、毎朝届く指標・エラーレポート。まずは繰り返し作業をAIで片付けます。
プロダクトの中のAI
音声認識モデルの学習とオンデバイス搭載、画像生成やマルチモーダルのパイプラインまで。PoCではなく、ストアに並んだ実サービスで検証してきました。
開発チームのAI転換
AIコーディングは速度より検証が要です。コードレビューボット、ガードレール、検証ゲートまで、チームが実際に使うワークフローを作ります。
小さく始めるロードマップ
診断、パイロット、展開の順で伴走します。最初の成果を目で見てから、範囲を広げます。
ご注意ください: 相談と成果物は韓国語で行います。
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作っている人
こんにちは、ひとりで小さなアプリを作っている Why Next です。大げさな計画よりまずリリースを、大きな一発よりこつこつ続けることを信じています。
だからコンサルティングも同じやり方です。よその事例を持ってくるのではなく、自分でぶつかってみたことだけを話します。
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いまどんな業務が繰り返されているか、どんなAI機能を載せたいか、一言か二言で十分です。読んでメールで返信します。
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